家事や育児を分担して欲しいなら女性自身も働け

企業に勤めていたら体長を崩しても出勤する。

体長の崩し方にもよるけど、体長を崩したくらいで手伝えって甘えすぎ。

逆に夫が体調崩したら、専業主婦は夫の代わりに企業に出勤するの?

専業主婦なのに、働いてる夫にまで主婦業を押し付けるって、傲慢すぎる。

夫は「企業に勤める+主婦業」、妻は「主婦業のみ」では、あきらかに不公平である。

「じゃぁ、子どものことは私がやるけど 自分のことは自分でやってね? 風邪引いて倒れても世話しないからね」

これ言い出したら、妻の生活費は自分で稼げという事になるけど、それでいいのかな?

「なら、お前が産めや」

そもそも子供は男性女性どちからが欠ければ生まれないわけで、生んだ女性が偉いわけでもない。

「お金をやりくりして家庭をまわしてるのは誰?」

そのお金を稼いでるのは夫で、それがないと暮らしていけなし、専業主婦なんだから家庭をまわすのは当たり前の話である。

共働きで同じ年収にもかかわらず、妻にほとんどの家事を押し付けている男はクズだが、年収に差があるのなら、妻の家事の分担率が多くなるのは当たり前の事だ。

ただ、女性の社会進出?のし辛さも考慮に入れて、家事の分担は考えないといけない。

■夫の「じゃあお前が稼いでこいよ」に妻はどう返すか 「なら、お前が産めや」「家庭をまわしてるのは誰?」

(キャリコネ - 07月31日 11:41)